PMstyle.biz概要本文へジャンプ本文へジャンプ
PMstyle.bizプライバシーポリシー
PMstyle.bizキャンセルポリシー
2008年06月20日
更新 
トップ PM道具箱 企業研修 コンサル
ティング
ワーク
ショップ
公開
セミナー
コラム、
アーカイブ
提携セミナー PMstyle+
セミナー

ピーエムスタイルプラス(PMstyle+)会員規約  


第1条 (目的)
この会員規約(以下、「本規約」という。)は、株式会社プロジェクトマネジメントオフィスおよび共同運営企業(以下、「サイト運営者」という。)が運営するインターネットサイト「PMstyle.biz」(以下、「本サイト」という。)で提供するサービス(以下、「本サービス」という。)を、第4条所定のピーエムスタイルプラス会員(以下、単に「会員」という。)が利用する際の規約について定めたものである。

第2条 (適用範囲)
1 本規約は、本サービスを利用する全ての会員に適用されるものとします。
2 会員は、本サービスの会員登録をした時点で本規約に同意したものとみなします。
3 会員は、本規約を誠実に遵守するものとします。
4 サイト運営者は、会員に事前の承諾を得ることなく、本規約の変更をすることが出来るものとします。この場合の本規約の適用範囲は、変更後の会員規約によるものとします。

第3条 (本サービスの内容)
1 会員は、会員登録することによって、本サイトが開催するセミナーに割引料金で参加することができます。
2 会員は、PMstyleプライベートセミナーに無料で参加することができます。
3 会員は、プロジェクトマネジメントおよびマネジメントに関するコラム等の情報を、無料で受け取ることができます。

第4条 (会員)
会員とは、本規約を承認の上、オンライン上で本サービスの指定する申し込みフォームに必要事項を記入して登録申し込みされたお客様で、サイト運営者が登録を許可したものを言います。

第5条 (登録の変更)
会員は、第4条の登録事項に変更があった場合、速やかにマイページにて会員情報の変更を行なうものとします。

第6条 (退会)
会員は、本サービスの退会を希望する場合、本サイト上で定める退会手順に従って必要事項を入力し、退会手続きを行なうものとします。

第7条 (サイトへのアクセス)
会員は、本サービスの提供を受ける場合、会員IDとして登録したメールアドレスを用いて行います。

第8条 (会員ID)
1 会員は、自己の責任において、会員IDを管理、保管するものとし、これを第三者に対して利用させる、もしくは貸与、譲渡、または売買等をしてはならないものとします。
2 会員IDがサイト運営者の責めに帰すべき事由を除いて第三者に使用されたことによって生じた損害は、会員が自己の責任と費用によって負うものとします。
3 会員は、IDが盗まれている、または第三者に使用されていることが判明した場合には、直ちにその旨をサイト運営者に通知するとともに、サイト運営者の指示に従うものとします。また、当該IDによりなされた利用はその会員によりなされたものとみなし、当該会員は、その債務を負担するものとします。

第9条 (セミナーの申し込み)
会員は、会員IDとして登録したメールアドレスでセミナーに申し込むことによって、割引を受けることができます。また、会員IDとして登録したメールアドレスでプライベートセミナーに申し込むことができます。

第10条 (会員の義務)
1 会員は、会員登録をする際に確実に連絡の取れる連絡先を用意することとし、虚偽の情報を提供することを禁止します。会員が虚偽の情報を提供したことによって、本サービスで提供する情報が未着になる等のトラブルが生じても、サイト運営者は一切責任を負わないものとします。
2 会員が虚偽の情報を提供したことによりサイト運営者に損害を与えた場合、サイト運営者は、会員に対して相応の損害賠償の請求を行なうことが出来るものとします。

第11条 (個人情報等)
サイト運営者は、会員の個人情報を、本サービスを提供する範囲内で使えるものとします。なお、個人情報の取り決めに関しましては、本サイト上にプライバシーポリシーを掲示するものとします。

第12条 (禁止行為)
会員は、本サービスの利用にあたって以下の内容に該当する行為を行なわないものとします。
@ 本サービスの利用において、虚偽の情報を提供すること。
A 他者になりすまして本サービスを利用する行為。
B 他の会員に迷惑のかかる行為。
C 故意、過失を問わず法令に違反する行為。
D 本サービスの運営に支障を与える行為。
E 本サービスにより利用しうる情報を改ざんまたは消去する行為。
F 公序良俗に違反し、または他人に不利益を与える行為。
G その他、サイト運営者が不適切と判断する行為。

第13条 (会員資格の取り消し)
サイト運営者は、以下のいずれかに該当する場合、会員の承諾なく本サービスの利用を停止し、会員資格を取り消すことが出来るものとします。
@ 本規約に違反した場合。
A 第12条の禁止行為に該当するとサイト運営者が判断した場合。
B 申し込みにあたって、虚偽の事項(名前、住所、電話番号、メールアドレス等)を記載したことが判明した場合。
C 本サービスに対する妨害の行為があった場合。
D 本サービスを不正に利用した場合。
E その他、サイト運営者が不適切と判断した場合。

第14条 (通知または連絡)
1 会員への通知、または連絡が必要であるとサイト運営者が判断した場合は、ホームページ上にて通知、または会員登録時のメールアドレスを用いて連絡を行います。メールアドレスの変更等によりメールが受信できない場合においても、登録されたメールアドレスに発信した時点にて通知または連絡が完了したものとします。
2 会員がサイト運営者に対し連絡が必要であると判断した場合には、サイト運営者のメールアドレスもしくは電話番号に連絡を行なうものとします。

第15条 (本サービスの変更)
サイト運営者は、その判断により本サービスの全部または一部を適宜変更、停止できるものとします。これにより生じた会員の損害について責任を負わないものとします。

第16条 (本サービスの中断または停止)
サイト運営者は、以下のいずれかに該当する場合には、会員に事前に通知することなく、本サービスの利用の全部または一部を中断または停止することが出来るものとします。また、サイト運営者は、本サービスの中断または停止によって生じた会員の損害について、いかなる場合も一切の責任を負わないものとします。
@ 本サービスに係るコンピューター・システムの点検または保守作業を定期的または緊急に行なう場合。
A 本サービスが設置する電気通信設備の障害等やむを得ない事由があるとき。
B 火災、停電、災害などの不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合。
C その他、サイト運営者が中断または停止を必要と判断した場合。

第17条 (免責事項)
1 サイト運営者は、会員が本サービスを利用したこと、利用不能に関連起因する一切の損害に対して賠償責任は負わないものとします。
2 サイト運営者は、本サービスの変更、中断または停止によって発生した会員の情報やデータ消失等の損害について責任を負わないものとします。
3 サイト運営者は、本サービスで得られる情報やデータについて信用性等いかなる保証も行なうものではありません。会員は、すべて自己の責任において利用するものとします。
4 会員が、本サービスを利用することにより他人に対して損害を与えた場合、会員が賠償責任の責めを負うものとし、サイト運営者はその責めを負わないものとします。
5 サイト運営者は、火災、停電、災害、不慮の事故等、不可抗力によるコンピューターのシステムダウン等、予期せぬ事故等による会員の損害についていかなる賠償責任も負わないものとします。

第18条 (本規約の変更)
サイト運営者は、会員に事前に予告することなく本規約の内容を自由に変更できるものとします。その場合のサービス利用条件は、変更後の会員規約によるものとします。

第19条 (準拠法)
本規約の成立、効力、履行及び解釈に関する準拠法は、日本国が定める法律、法令、政令が適用されるものとします。

第20条 (合意管轄)
サイト運営者と会員との間で訴訟が生じた場合、サイト運営者の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的管轄裁判所とします。


公開セミナー
Proactive コース
●プロジェクトアセスメントとリカバリーマネジメント
Prime コース
●はじめてのプロジェクトマネジメント
−−−−−−−−−−
●プロジェクト計画書の書き方・作り方(基礎編)

−−−−−−−−−−
●プロジェクト計画書の作り方・活かし方(実践編)
−−−−−−−−−−
●プロジェクトの計画・実行とそのポイント
Professional コース
●スコープマネジメント
−−−−−−−−−−
●リスクマネジメント
−−−−−−−−−−
●顧客中心プロジェクトマネジメント
PMstyle コース
●小規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント
−−−−−−−−−−
●プロジェクト憲章の作り方、書き方、活かし方
−−−−−−−−−−
●“木を見て森も見る”システム・シンキング〜プロジェクト関係者のための俯瞰的論理思考の技術
−−−−−−−−−−
●プロジェクトのレバレッジマネジメント
ヒューマンスキルコース
■ファシリテーション・グラフィック
組織的プロジェクトマネジメントコース
◆事例にみるプロジェクトマネジメントの改善と定着化
−−−−−−−−−−
◆プロジェクト監査の理論と実際
−−−−−−−−−−
◆組織によるトラブルプロジェクト救済の仕組みと活動
−−−−−−−−−−
◆リスクに強いプロジェクトと組織を作る
−−−−−−−−−−
◆プロジェクト関係者のための問題発見・問題解決入門
プロジェティスタコース
◎MBAプロジェクトマネジメント
−−−−−−−−−−
◎プログラムマネジメント入門

−−−−−−−−−−
●プロデュース能力養成講座
 セミナー運営ルール
メルマガ