| 日時 |
2008年11月19日(水) 9:30〜17:30
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| 講師 |
渡辺 貢成(わたなべこうせい):経営組織研究所、PMS |
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日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)理事
PMAJジャーナル、PMAJオンライン(ウェブ誌)編集長
PMAJ P2M研究会代表
PM暦50年:化学プラント、石油プラント、原子力関連プラント建設
国際宇宙ステーションプログラム関連
著書「実践プロジェクトマネジメント講座」日刊工業新聞社他
「プロジェクトマネジャー自在氏の経験則」(1994-2002)雑誌連載 |
| 講師からのメッセージ |
インターネットの発達に伴い、社会の変化のスピードが増しました。その結果として世界中がPMの必要性が高まり、PM資格者が激増しています。この現象は好ましいことですが、日本のビジネス環境がPMのグローバルスタンダードに追従できないでいます。従ってプロジェクトマネジャーは従来の習慣の中で厳しい対応に迫られています。言葉を変えるとタテマエはグローバルスタンダードですがはホンネは日本の企業文化で行っています。この落差を埋めるのがプロマネの現場力です。契約や要件定義が不明確ではタテマエのPMスタンダードは無力になります。本講座はタテマエのPM手法を理解したうえで、ホンネノの実践的プロマネ現場力を習得する講座です。原則を知り、自ら考えて問題解決を図る習慣をつけなければなりません。以下が「考えるPM」講座です。
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| 受講メリット |
このセミナーの受講により以下のメリットが期待できます
・プロマネ手法を現場に適用する際に問題になる本音と建前のギャップがあり、を埋める現場力を身につける
・プロジェクトで起こるどうしようもない問題(たとえば、無理な納期と品質の両立)に対して、無理を理解してもらい、目的展開法で代替案を出す手法を身につける
・プロジェクトマネジャーとして考える習慣を身につける |
| 場所 |
ヴィラフォンテーヌ汐留コンファレンスセンター(アクセス) (東京都港区) |
| 日時 |
2008/11/19 9:30-17:30(9:00受付開始) 申込みは終了しました
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| 講師 |
渡辺貢成(日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)理事) |
| 受講料 |
35,000円(PMstyle+会員価格:税別)
40,000円(非会員:税別)
PMstyle+会員登録はこちら
※複数名割引について
2名以上でのお申込につきましては、お問い合わせください。 |
| 定員 |
20名(最小開催人数10名)
※10名に満たない場合は、中止になる場合がありますのでご了承ください |
| 対象者 |
プロジェクトマネジャー、PMOリーダー |
| 受講条件 |
特にありません |
| 主催 |
株式会社プロジェクトマネジメントオフィス、有限会社経営組織研究所 |
| セミナー運営 |
株式会社プロジェクトマネジメントオフィス(受付、受講票送付、請求、本セミナーへの問い合わせはプロジェクトマネジメントオフィスが行います) |